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2009年5月26日

Diary 10 映像を楽器のように演奏する

ビジュアルの調整作業と同時進行で、システムのインターフェースを考えます。
今回のシステムは、音量レベルなどにダイレクトに反応する方法は取らずに、ある程度手動で操作できるように設計しています。
このため、「monome」というボタンがたくさんついたUSBデバイスを使ってビジュアルを操作することにしました。
ボタンのオンオフでビジュアルを操作し、演奏します。  

 

作品詳細はSession : Andrea Valviniのページへ